レオパレスリゾートCCをより楽しめる、下條プロによるコース攻略です。 |
|
 |
朝一番でプレーすることも多いこのホールの攻略はスコアアップがカギ。ポイントはティーショットの狙いと、セカンドショットからアプローチに関わる立木の存在です。レオパレスリゾートCCを知り尽くした下條専属プロによる解説をスコアアップにお役立てください。
|
 |
(1)ティーショット |
| 狙いはフェアウェイ右サイド、立木の方向。残り250Yくらいの、平らなところに落とすのがベスト。50Yを過ぎると左足上がりになり、木のじゃまになるので飛距離の出る方はドライバーを使わなくてもOK。 |
|
 |
(2)セカンドショット |
| グリーン左方向の広いところが花道。200Y程度のショットで、残り50Yのアプローチで勝負。 |
|
 |
(3)アプローチ/立木 |
| あまり飛ばしすぎると木がじゃまになり、アプローチが難しくなる。 |
|
 |
(4)グリーン |
| 上がりのパットを残すように、手前から攻めるのがセオリー。グリーン奥につけてしまうと下りのパットになり難しい。奥行きが47Yほどあるので、カーとにも表示されている旗の色でピンの位置を区別し、手前から攻める。 |
| ニクラウスアウト ホール1 |
 |
レオパレスリゾートCCをより楽しめる、下條プロによるコース攻略です。 |
|
 |
ポイントはグリーンに近づいてからのセカンドやアプローチ。バーディーを狙うには、カップが切られた位置によって攻め方を変える必要があります。レオパレスリゾートCC専属の下條プロの解説で、皆様のスコアアップをお手伝いいらします。
|
 |
(1)ティーショット |
| フェアウェイセンター、ティーグランドから見るとグリーン右手前のバンカー方向が狙い目。左の宅地地帯はOBゾーンなので注意。 |
|
 |
(2)セカンドショット |
| ピンの位置によって、グリーンのどこを狙うかが変ってくる。グリーンは右が低くなっているので、左サイドにピンがある場合には手前から、右サイドにある場合にはやや大きめに打つ。 |
|
 |
(3)チェックポイント! |
| グリーン手前の大きなバンカーに入れてしまうとピンまで距離があるので、できるだけ入れないように注意。セカンドショットでグリーンに届かないような場合には、左サイドに刻むのが安全策。 |
| ニクラウスアウト ホール2 |
 |
|